鈴木 はるか 의사

약력

  • 2014년 도쿄의과치과대학 의학부 졸업
  • 2014년 도쿄의과치과대학 의학부 부속병원 초기 연수 시작
  • 2016년 일반재단법인 오타종합병원 부속 오타니시노우치병원 초기연수 수료
  • 2016년 나가사키대학병원 근무
  • 2017년 독립행정법인 국립병원기구 나가사키 의료센터 근무
  • 2020년 도쿄의과치과대학 의학부 부속병원 근무
  • 2020년 일본 적십자사 무사시노 적십자 병원 근무

논문

  • 統合失調症患者の自傷行為による手関節部完全切断に対して治療した1例(日本形成外科学会会誌39(1), 13-17, 2019)

  • 血気胸を契機に発見された肺扁平上皮癌の1例 (肺癌 56(1), 33-37, 2016)

소속 학회

  • 일본성형외과학회
  • 일본 창상외과학회
  • 일본 유방 종양성형외과학회

자격

  • 일본성형외과학회 성형외과 전문의
  • 일본 유방 종양성형외과학회 책임의사
  • 암 진료에 관여하는 의사를 위한 완화 케어 연수회 수료

대학병원과 종합병원에서 경험한 것

卒業後幅広く形成外科を学びたいと考え、形成外科の伝統がある長崎県で研鑽をつみました。広範囲熱傷(やけど)や交通事故・重機による手足の外傷(けが)による緊急手術、皮膚や軟部組織のがん治療、そして癌に対する治療で失った組織の再建、先天性疾患の治療など、多くの患者様を対応させていただきました。

手術アプローチや手技はもちろんとても大事ですが、患者様の疾病背景や、家族・仕事などの状況を考慮して治療をすすめることがより良い結果につながることを強く感じました。

치료에 담긴 마음

忙しい日常の合間をぬって医院へ駈け込んでいらっしゃる患者様の期待にどれだけこたえられたか、と日々振り返りながら診療にあたっています。

痛くて腫れてパンパン、なんとかしてほしいという期待にもこたえていきたいと思いますし、治療方針を提示されたうえで検討したい方には、材料となるような情報を提供したいと思います。症状に応じて治療方法は多岐にわたりますが、悩みの優先順位に応じて提案する治療方法も変わってきます。診療の際にはぜひ、何に困っていらっしゃるか遠慮なくお伝えください。よろしくお願いします。

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